第101回公開講演会【グリーン社会とソーシャル・イノベーション:復興10年を超えて】
2050年にむけたカーボンニュートラルの宣言は政策や産業界に大きな転機をもたらしました。我々一人一人はどのような未来を描きエネルギー政策の転換に参加し、寄与することができるのでしょうか 。 持続可能な・グリーン社会には市 […]
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もっと読む »京都東九条が変わろうとしています。 Bee:みつばちの視点で街を歩いてみませんか! それは街の魅力を発見する第一歩。蜜蜂は半径3キロを飛んで蜜源を見つけることができると言われています。空から公園を見つけることも人間が気づ […]
もっと読む »当日の様子 10月10日京都新聞市民版 https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/654288 <参加者からのご感想> 色んな世代がミツバチを見たり、ハチミツを食べたり、いけばなをしたり […]
もっと読む »第1回グリーン社会とSIの講演議事録はこちらからアクセスできます。 同志社大学人文科学研究所第 20 期第 5 研究(ソーシャル・イノベーション学)公開講演会 ====================== グリーン社会に […]
もっと読む »今年復興10年。暮らしの土台を再構してきた人々がいます。 市民のリーダーたちから復興を改めて語っていただきます。 実行委員たちが現地で出会ったイチ押しの方々に依頼しました。 我々にとってもそれぞれが次の10年の社会デザイ […]
もっと読む »グリーン社会をデザインしよう〜国際機関“欧州中東6ヵ国”での経験から〜 日時:6月17日 木曜日2限~3限 2限 学生/若者に向けて講演、質疑応答 3限:研究者との対話中心。 場所: […]
もっと読む »「同志社大学Covid-19研究プロジェクト」の一環で実施した調査報告書です。行動変容、意識変容を起こすことのできる都市養蜂コミュニティの実態を調べ、『レジリエンスの高いコミュニティ』を考えることを企図したものです。 […]
もっと読む »同志社大学 人文科学研究所より『社会科学』第50巻第4号[通巻128号]を刊行 ISSN:0419-6759 特集 ソーシャル・イノベーション学の総合的研究 ソーシャル・イノベーションの理論と技法 新川 達郎 ソーシ […]
もっと読む »今春、都市養蜂の社会実験を再開しました。ミツバチの到着にミツバチも我々も興奮?!眼下の桜も歓迎するかのようです。研究ボランティアの皆さんと受け入れました。古本強先生ありがとうございました。
もっと読む »(1)Zホールディングスのステークホルダーダイアローグに参加させていただきました 。震災直後の動きから近年の新たなシステムの創造まで「思い」とスピード感をもって進められる様子がうかがえました。『震災から10年、日本を災害 […]
もっと読む »ミツバチラボの研究について同志社大学リエゾンに掲載いただきました COVID-19座談会 「LIAISON」vol.61増刊号|本学の研究活動|同志社大学 研究・産官学連携 (doshisha.ac.jp)
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