地域資源をどのように観光資源へ転化できるか?奥州合宿 <終了しました>

10月7(土)~8日(日)奥州合宿です。

奥州は、江戸時代には学問所を複数個所おき、幕末の変革期にも人財を輩出してきました。近代史からは、奥州市の後藤新平が関東大震災後の復興を担ったことは周知の通りです。アカデミーでも奥州で地域社会経済モデルを考えていきたいと思います。

奥州市から頂いた、取り組むお題(テーマ)は、「地域資源をどのように観光資源へ転化できるか?」です。

 

訪問先は、(株)ファーメンステーションのラボ:奥州市が実証実験を行ってきたバイオマス事業を地域に根付かせたマイムマイム奥州チーム:地域資源を再編成して域内に循環させた協働事業推進メンバー、養鶏場、古民家など、地域の景観。そして、行政の方と意見交換を行います。Relife(Local Life Magazine)の参考ページはこちら

是非、参加ください。

集合場所、時間:東北新幹線水沢江刺駅、10月7日13時半
解散場所、時間:10月8日12時、セミナールームもしくは、東北新幹線水沢江刺駅
参加費:1万円(水沢江刺駅以降の移動費、1朝夕食、含む。)
*宿泊は、胆沢セミナーハウス(古民家)、近隣旅館、ほか古民家をご紹介します。お早めにご相談ください。
*最少催行人数:10名
*アカデミー2017とは別途申込みが必要です
*奥州合宿のみ参加ご希望者はご相談ください。参加費2万円でお申込みいただけます。

お申し込みはこちらから

 

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