プログラム概要と講師陣

【ソーシャルイノベーション・アカデミー 2017】


開催日程

2017年9月30日、10月7-8日(フィールド)、10月28日、11月2-4日(フィールド)、2018年:決定次第ご案内します


日程とセッション概要

【 キックオフ】 / 9月30日(土) 13:30~17:00 @ 京都大学東京オフィス(新丸ビル)

「社会をどうデザインしてきたのか? ソーシャルイノベーションを起こすには何が必要か」

◎事例発表
特定非営利活動法人 銀座ミツバチプロジェクト 理事長/農業生産法人銀座ミツバチ代表 田中 淳夫 氏

◎トーク:銀ぱち徹底解剖!地域再生の救世主?!
[登壇者]
田中 淳夫 氏( 特定非営利活動法人 銀座ミツバチプロジェクト 理事長)
内藤 達也 氏(国分寺市副市長) 他

◎ワークショップ:【ソーシャルイノベーションを起こすには何が必要か】

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【箱根session】/ 10月28日(土) 13:30~17:00 @ 箱根

※会場は箱根彫刻の森美術館を舞台に実施します。

「革新と継承、物の見方を変える方法」

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【奥州Session】 10月7(土)-8日@岩手県奥州

現地との学びあい!“地域資源をどのように観光資源へ転化できるか?”

フィールド活動のパートナーは、ファーメンステーションの酒井さんです。。ファーメンステーションは、奥州市のバイオマスの実証実験からスタート。実証実験は、3年の紆余曲折を経 て大きく変化したのです。発酵技術を中心としたバイオマス事業、クリティティブ事業、そして地 域の農家さんによるコミュニティビジネスが創出され、地域の新たな価値創造へと発展 しています。ファーメンステーションのラボ、地域の景観(田畑)、古民家等を見学後、地域の関係者、行政 の方々と「地域資源を観光資源へ転化。」をテーマにワークショップを行います。

詳しくはこちら(PDF)

 【奄美Session】 / 11月2日(金)-4日@鹿児島県奄美大島

現地との学びあい!“生物多様性の維持と観光産業を両立させる続可能な地域デザインとは?”

詳しくはこちら(PDF)

 

【 ソーシャルイノベーションDay】 / 2月24日(土) 13:30~17:00 @ 東京会場(予定)

 


講師陣(講師・認定メンバー、メンター、ファシリテーター)

講師陣PDF


主会場

京都大学東京オフィス(新丸ビル)


受講費について

【 キックオフ】2千円(銀ぱちスィーツ付き)

【箱根session】5千円(彫刻の森美術館入館料込み)

【奥州Session】1万円(奥州のみの参加者は、2万円/税込/1朝夕食、現地移動費を含む)

【奄美Session】 3万円(奄美のみの参加者は、4万円/税込/2朝夕食、島内移動費を含む)

※現地集合になりますので、現地までの交通費は別途自己負担いただきます。


申込方法

こちらのページよりお申し込みください。

 


ソーシャルイノベーション・アカデミー事務局(一般社団法人DSIA 内)
【問い合わせ先】 seminar@socialinnovation.jp (担当:服部、森田)

一般社団法人DSIA は社会起業家精神を持って行動を起こす人々を応援しています。